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皆さんこんばんは。編集部スズハラです。
フェブラリーSの枠順が発表されましたね。根岸Sを勝ったカフジテイクは5枠10番、昨年の最優秀ダートホース・サウンドトゥルーは最内1枠1番、ディフェンディングチャンピオン・モーニンは3枠6番に入りました。

東京ダート1600mは外枠が有利なことが知られていますが、このレースも例に漏れず外枠優勢。3年連続で7~8枠が連対を続けていて、過去10年のデータでは単勝回収率・複勝回収率ともに7・8枠だけ100%超。今年はエイシンバッケン、キングズガード、ケイティブレイブ、インカンテーションが7・8枠に入りましたが、どの馬も馬券に絡むだけで高配当が望めそうなので、押さえには欠かせないですね。

一方、3~5枠は過去10年で勝ち馬が出ておらず、言い方は良くないですが「死に枠」のような状態になっています。人気を背負いそうなモーニン、カフジテイク、ベストウォーリア(5枠9番)はこのジンクスを跳ね返すことができるかが焦点になりそうですね。


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【東京9R フリージア賞】
(芝2000m 14:35発走)

※(A)●●●●●●●●
〇⑤トリコロールブルー
▲②バリングラ
△⑬マイネルズイーガー
△⑪エリンソード
△⑧ナンヨープルートー
△①ニシノアモーレ
【出馬表・オッズはこちら】

久々だが、先週の共同通信杯を回避した※(A)●●●●●●●●が、自己条件で堅実に勝ちに来た一戦だ。11月の東京の新馬戦は、上がり3Fが11秒7-11秒6-11秒5と、東京にしては珍しく加速したまま決着がついたレースで、差し馬には厳しい流れ。この流れを唯一33秒台の脚で後方から追い上げたのが※(A)●●●●●●●●だった。

惜しくも勝ち馬からコンマ2秒差の3着で終わったが、勝ったのは新馬、セントポーリア賞と2連勝し、再来週の弥生賞の有力馬にも数えられるダイワキャグニー。内容的には、同馬を上回っており、こちらも500万をあっさり勝ち上がって不思議ない。実際2戦目の未勝利戦を4馬身差で楽勝し、新馬戦の高い価値を証明している。先週のウッドでは古馬のトーセンマタコイヤと併せて併入。今週は軽めで終始したように、先週時点で仕上がっており、久々でも問題ない。

相手筆頭はトリコロールブルー。夏の新馬戦を大楽勝し、早くに秋に備えて休養。復帰初戦の500万黄菊賞はタガノアシュラの大逃げに惑わされ2着も、しっかり上位に入り能力の一端は見せた。その後はソエで再度間隔が開いてしまったが、しっかりケアされて1週前のCWでは6F82秒、最後の1Fは12秒を切り仕上がり良好。500万では能力上位だ。

新馬の勝ち方ならバリングラも負けていない。ただ、その後にアクシデントが続き、ここ2戦は敗退。初戦を見る限り500万を勝てる力はあるので、勝利時騎乗のムーア騎手で、初戦の走りができれば逆転もある。

先行勢ではマイネルズイーガー。夏は期待外れのレースが続いたが、休養後は未勝利戦を楽々逃げ切り。格上げ初戦の前走は、勝ったウインブライトが強すぎただけで、内容の濃い2着だった。東京向きではない分、4番手にとどめたが、この馬も能力的に500万はいつでも勝てる馬だ。

馬連
5-9(30%)
2-9 9-13(各20%)
1-9 8-9 9-11(各10%)

3連単
[1着]9
[2着]1.2.5.8.11.13
[3着]1.2.5.8.11.13
(フォーメーション 30点)

[1着]1.2.5.8.11.13
[2着]9
[3着]1.2.5.8.11.13
(フォーメーション 30点)


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