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前走とは違う、ココは本気で勝ちに来た!
POGマスター・山田乗男の京都2歳S◎は
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応援ありがとうございます。
ただいま235位付近にいます。時間限定公開!

こんばんは。編集部ヤマモトです。皆様いかが馬券検討中でしょうか。

この後は競馬JAPANの中でも“2歳戦・3歳戦”のみを攻め続ける異色の一人・山田乗男氏の「2歳戦青田買い」のお時間です。

何でもPOG好きが昂じて、馬券作戦もそちらに特化していったとか。事実、私ヤマモトも参加させてもらってる身内のPOGでもぶっちぎりの1位を独走されておりまして……。
(函館2歳S2着、京王杯2歳S勝利のモンドキャンノ等を指名。正直、逆転できる気がしないです)

それはさておき、素質馬を若駒の時点から見抜けるということは、馬券の方もモチロン……そんなPOGマスターの京都2歳S見解はこの下からご覧くださいね!


【京都11R 京都2歳ステークス】
(芝2000m 15:40発走)

◎※※※※※※※ 人気ブログランキング(現在235位付近)
〇③カデナ
▲⑧プラチナヴォイス
△⑩ベストアプローチ

ほぼ3頭立て。中でも、このレースへ向けての意欲を感じさせる※※※※※※※(本命馬)を中心に推す。

重賞ウイナーのグルヴェイグの初仔で、多くの活躍馬を輩出しているダイナカール一族の一頭。当然デビュー前からの評判も頗る高く、デビュー戦はスタートからゴールまでほとんど何もせず、正真正銘の馬ナリでの勝利。

ここまでの楽勝は滅多に見られず、相手が楽だったことを考慮しても高い評価を与えていいだろう。

2戦目の萩Sも注目されたが、スローペースを中団で進め直線もよく伸びたのだが、プラチナヴォイスに及ばずの2着。レース内容は完敗だったが、いかにも休養明けの仕上げに、鞍上も無理に勝ち行った感はなく、能力負けとは言えない一戦だった。

今回は重賞ということで、陣営も好位置につけることを示唆。本気で勝ちに来たレースということだ。同族のブレスジャーニーが先週の重賞を快勝。こちらも負けていられない。

差無く続くのは2頭。カデナのデビュー戦は直線でスムーズさを欠きながら、シグルーン(重賞3着)をクビ差まで追い詰める2着。

2戦目を楽勝し、連勝を目指した百日草特別は、直線で前が開かない不利。ゴール寸前に伸びたものの、最後の2Fが11秒0-11秒1の高速ラップでは、一瞬の不利が命取りになる。結局アドマイヤミヤビにコンマ1秒差届かなかった。何とも不運の多い馬だが、終いの末脚は確か。もう少しいい位置につけられれば逆転もある。

プラチナヴォイスは、2戦前の未勝利戦がレコード勝ち。ペースが速かったことがレコードの要因で、スローの瞬発力勝負では疑問視していたが、前走はその不安を払拭する内容だった。再度先行策なら、内回りを利して3連勝もある。

初戦勝ちの内容が良かったベストアプローチは、キャリア1戦で先の3頭と闘うのは現状では厳しく、2着争いまでの評価にした。

馬連
3-※(50%)
8-※(40%)
※-10(10%)

3連単
[1着] ※
[2着] 3.8.10
[3着] 3.8.10

[1着] 3.8
[2着] ※
[3着] 3.8.10
(フォーメーション計10点)

前走とは違う、ココは本気で勝ちに来た!
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